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ドードー♂モンブラン、おかいものに行く。 【2009/11/23 16:42】
モンブラン♂

モンブラン(右)「皆の衆、久しぶりだな!」

モンブラン(左)「三連休、楽しんでいるか!?」

モンブラン(右)「我々は、B@Lの持ちポケモンのドードー、“ブラン”と・・・」

モンブラン(左)「そして私、“ブラン”!」

モンブラン(右)「ふたり合わせて、“ブランブラ・・・”って、ちょっと待て!なんかおかしなことになってないか!?」

モンブラン(左)「な、なんかアヤシイ名前になってるな・・・失礼、間違えてしまったようだ」

モンブラン(右)「・・・おい、いつぞやの“ことわざ”初登場のときと、何ら変わってないではないか・・・しっかりしろ!」

モンブラン(左)「うむ・・・では、改めて名乗るとしよう」

モンブラン(右)「ではいくぞ!私、右の“モン”と・・・」

モンブラン(左)「私、左の“モン”!」

モンブラン(右)「ふたり合わせて、“モンモ・・・”って、ちが~~~うっ!!やっぱりアヤシイ響きになってるじゃないか!!」

モンブラン(左)「うぅ・・・やはりうまく噛みあわぬな、我等・・・」

モンブラン(右)「もういい!ふたり合わせて“モンブラン”ってことでいくぞ!もはや、呆れて喧嘩する気も起きんわ・・・」

モンブラン(左)「しょうがあるまいな・・・いちいちくだらんことで行を埋めるわけにもいかんしな・・・」

モンブラン(右)「・・・なに?キサマ、今、“くだらない”ことと言ったか!?キサマ、我々の名前の問題だぞ、くだらないことなどあろうや!?」

モンブラン(左)「・・・おぃ、折角ハナシを進めようとしてやってるのに、なぜそこで噛みつく!?大人にならんか、大人に・・・」

モンブラン(右)「ふざけるな!だいたい、お前が名前を間違ったのが悪いのではないか!!その責任を問わずして、大人ぶるな!」

モンブラン(左)「なにを!?このマリモ頭が・・・偉そうに!」

モンブラン(右)「何だと!?この黒ゴマ目ん玉が!!」

・・・




―――(一時間経過)―――





モンブラン(左)「・・・ゼェゼェ、ハァハァ・・・なぁ、お前・・・」

モンブラン(右)「・・・なんだ、まだ文句があるのか?・・・ヒィヒィ・・・」

モンブラン(左)「いや・・・流石に、そろそろ本題に入らぬか・・・」

モンブラン(右)「ぬぅ・・・それも、そうだな・・・」

モンブラン(左)「・・・では今回の、B@Lのハートゴールドプレイ日記だが」

モンブラン(右)「実はとうとう最後の大ボス的存在、レッドも倒し、今回で


最終回


を迎えることとなる」

モンブラン(左)「突然のことで、驚かれた読者もいらっしゃるだろうか・・・」

モンブラン(左)「いや、更新頻度低い上に、その内容も、原液と水を1:9で薄めたカルピスのように味気ないもんだったから、別に気にする読者もおらんだろうが」

モンブラン(右)「・・・つーか、最近コメントもアクセス数減り過ぎだろう、読んでるやつ自体いるのかどうか!?ってとこまで疑わしい限りだが」

モンブラン(左)「それよりも、コレって「ポケモンの小説を書くブログ」じゃなかったの?そこんとこどうなの!?ってアヤシイ感じがするが・・・」



SE:グサグサグサグサ!!(B@Lのこころに ちめいてきなダメージ!!)



モンブラン(右)「まぁしかし、ようやく冒険にも一区切りつけられたようで、そこはよく頑張った、と褒めてあげるべきところではなかろうか」

モンブラン(左)「うむ・・・しかし、バッチ全16個集まった直後、いきなりシロガネやまのレッドのところに突入したあの無謀さはどうかと思われるがな」

モンブラン(右)「それも、回復アイテムの準備は疎かに、ゴールドスプレーのみを買い込んで、野生のポケモンとは一切戦わずに・・・手持ちのポケモンの平均レベル63~64ぐらいで」

モンブラン(左)「相手の出した一匹目から、いきなりレベル88だもんな・・・」

モンブラン(右)「今回も、四天王戦のような恐ろしい苦戦を強いられたということは、言うまでもなく・・・」

モンブラン(左)「というか、それ以上だったらしい・・・決戦の末、最後に生き残ったポケモンはたったの1匹。しかも、残りHP13

モンブラン(右)「・・・勿論、なけなしの回復アイテムの消費は多少あったらしいが、それもあらかた使い果たした後のことだったとか・・・」

モンブラン(左)「こないだ、調子ぶっこいてた例のあのケッキングも、戦闘の序盤から瀕死になってしまったようだ」

モンブラン(右)「大分ムカツ・・・いや、私も苦手なタイプのキャラクターではあったが、流石に同情するな・・・」

モンブラン(左)「そして、最後に生き残った一匹というのが」

モンブラン(右)「またもや、四天王戦のときにも活躍した、トドゼルガ♂のしゅーくりだったそうだ」

モンブラン(左)「そして、戦いを終えた結果のメンバー各々のレベルが、これだ↓」

トルテ(チルタリス♀):Lv.63

ナオリ(マスキッパ♀):Lv.63

キリちゃん(キリンリキ♂):Lv.64

ひの(バクフーン♂):Lv.64

ぐうたら(ケッキング♀):Lv.65

しゅーくり(トドゼルガ♂):Lv.68


モンブラン(右)「もはや、B@Lチームのリーダーは、トドゼルガのしゅーくり、彼に決定だな」

モンブラン(左)「勿論、他の面子も頑張ってくれた・・・それは、認めるとしよう」

モンブラン(右)「決して、他の面子も能力的に劣っていたとか、そういうわけではない。


全て、B@Lの扱い方の問題だ。」


モンブラン(左)「文句があるなら、全てB@Lにぶつけるように。石でも何でも投げてくれ」

モンブラン(右)「煮るなり焼くなり、好きにしてやってくれ」



SE:ぼ~っ、ぼぼ~!!

じゅばっ、ぐしゃ!!

ごー、ごごん!!

ぎゅぎゅぎゅぎゅ、ぎゅ~ん!!

ずごーっ、ぼん!


(ひのの「かえんほうしゃ」!ナオリの「パワーウィップ」!トルテの「りゅうのはどう」!キリちゃんの「サイコキネシス」!ぐうたらの「アームハンマー」!)



B@L「ぎやぁあぁあぁあぁぁぁああぁ~~~~っ――――‐」

モンブラン(左)「む、今何か聴こえたか?」

モンブラン(右)「幻聴だ。気にするな。さて、では次の話題に移るとするぞ」

モンブランの冒険

モンブラン(左)「我々、先日B@Lと共に、ポケモンセンターヨコハマへと出かけてきた」

モンブラン(右)「その際、例のポケウォーカースポットとやらで、アイテムをGetしてきたぞ」

モンブラン(左)「ゴールドスプレー・・・って、全然珍しくもなんともないがな。レッド戦の前に、B@Lが大量に買い込んでたやつだ」

モンブラン(右)「まぁまぁ、そう簡単にレアアイテムは出るものではないさ」

モンブラン(左)「なに?お前・・・やけに冷静なことを言うな。見つけた瞬間は、上の写真みたく大いに興奮していたクセに」

モンブラン(右)「なんだと?この写真で興奮しているのはキサマではないか。なんともまぁ、馬鹿な顔をしおって。私は隣で見てて、恥ずかしかったぞ」

モンブラン(左)「何だって!?キサマだって、この写真、口元が緩んでるじゃないか・・・それに、口元で光るもの、ひょっとして・・・ははっ、まさか、ヨダレでも垂らしていたのではないか!?」

モンブラン(右)「は!?キサマ・・・何を言う!!この、ワリバシみたいなクチバシがぁ!!」

モンブラン(左)「なんだと!?この、ゴムひもみたいな細首が!!」

・・・


――――(四時間経過)―――――


モンブラン(右)「・・・なぁ、そろそろ・・・締めにしないか・・・ぐふっ」

モンブラン(左)「あ、あぁ・・・流石に、体力を消耗しすぎたようだ・・・げふっ」

モンブラン(右)「さて・・・最後に、B@Lがポケモンセンターで買ってきたものの紹介だ」

Pokemontime

モンブラン(左)「おぉ、これは・・・」

モンブラン(右)「Pokemontimeのストラップだな。普段グッズなんて殆ど買わないB@Lが、今回調子に乗って、4個も買ってきてしまったぞ」

モンブラン(左)「そのうちの2個、ブラッキーとロコンか・・・にしても、クオリティ高いな」

モンブラン(右)「あぁ・・・悔しいが、可愛いと認めざるをえんだろう」

モンブラン(左)「・・・しかし、それをこうやって、より可愛く写そうと四苦八苦しているB@Lの姿を想像すると、キモいことこの上ないがな」

B@L「・・・・・・」

モンブラン(右)「ぬ、今、後ろを何か通ったか?」

モンブラン(左)「気にするな。どこぞの落ち武者の霊でもいたのだろう」

モンブラン(右)「ところで、買ったストラップは4つというが、あとの2つはどうしたのだ?」

モンブラン(左)「それは・・・『ご想像にお任せします☆』との、B@Lからの伝言だ」

モンブラン(右)「・・・あいつ、もう一度トドメを刺しておいた方が、この世のためになるのではないか?」

モンブラン(左)「そうだな・・・いつまでもこんなポケウォーカーなんて、狭苦しい場所にいるわけにはいくまい。行くぞ同胞」

モンブラン(右)「そうだな。ギッタギタに痛めつけておかねばなるまい」


―――この日、仲の悪かったモンブランの双頭は、ある一つの目的のために、始めて結束した。そして、彼らの主人である、いや、嘗て主人であったB@Lはと言えば――――。



SE:ががすがすがすがすがすっ!!!!!!



B@L「ぎゃああああぁあああぁああっ―――――


(完)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


追伸:

さて、B@Lの「ハートゴールドプレイ日記」、いかがでしたでしょうか?

一応連載という形では、上に報告した通り最終回という形をとらせていただきますが、今後も何か、「このポケモン使ってやって」というリクエストありましたら、またやらせていただくことがあるかもしれません。
勿論、今まで登場したキャラクターへのアンコールも、是非是非どうぞ♡


モンブラン(左右)「「キサマ・・・そんなこと書いたら、誰かブログにコメントしてくれるとでも思っているのか!!??」」

B@L「ぎゃ、ぎゃあぁあああ!!もう許してっ!!来ないでぇ~~~~っ――――」

(今度こそ、完)
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ケッキング♀、ぐうたらのターン!! 【2009/11/16 00:00】
ぐうたらっス~☆

っス~!!

自分、ケッキング♀のぐうたらっス~☆

別に、ホームレスでマンガ家やってるってアノ人じゃあなぃかんねω

マスターのばるちゃんと、カントー地方を旅してるっス~(o^∀^o)/



・・・にしてもぉ、この地方のトレーナー、まじチャラぃんスけど~?

レベル低すぎて、ハナシになんないっつ~か~♪

大したイベントもなぃし~、怖いくらいサクサク進み過ぎちゃってるカンジ?っス~。

バッチも、残すところグリーンバッチ1個だかんねω

ヨユゥっス~(≧∇≦)



トルテ(チルタリス♀):Lv.61

ぐうたら(ケッキング♀):Lv.61

ひの(バクフーン♂):Lv.60

しゅーくり(トドゼルガ♂):Lv.61

ナオリ(マスキッパ♀):Lv.61

キリちゃん(キリンリキ♂):Lv.62






そんなことより~、このカントー地方なんスけど~、

落し物の数、メチメタ多くねっスかぁ~??

ばるちゃんってば、新しいトコ着いたら、すぐダウジング起動するっス~・・・

必ずどっかで反応すっかんね☆

メチメタ神経質っス~(゜∀゜;ノ)ノ

そうそう、上の写真の、サイクリングロードでも落ちてたっス~。

にしても、サイクリングロードで落し物拾い・・・

坂になってて移動すんのチョーメンドクセーのに、ばるちゃん、必死で拾ってたみたぃっス~;

マジ、その執着心、怖ぇっつ~か~・・・(゜∀゜;ノ)ノ




さてさてぇ~、ここでぐうたらのカントーオススメスポット紹介っス~!

やっぱ、

タマムシシティ!!


いろんなジャンルの人たちがぃる町でチョ~たのしっス~☆

デパート広いし、ジョウトで売ってない物も置いてぁるしω

ゲーセンがあったりする一方で、キャワィイ女の子ばかりのジムもあったりしたっス~(o^∀^o)/


そして、意外なトコロで意外な地方のキャラたち登場ww
(※ネタバレは自重するっス~;)

マジうけたんスけど~♪



でもでも自分的にぃ、イチバン好きなのはこの場所だったりするっス~↓


自分弱ぃっス~;(゜∀゜;ノ)ノ

うまそ~なランチ見てたら、つい自分もヨダレが・・・

痩せたぃのに自分弱ぃっス~;
(゜∀゜;ノ)ノ



以上!きょ~ゎ、ケッキング♀のぐうたらがお送りしたっス!

ばるちゃん、また明日から仕事頑張りMAX~っっ♪
(*^∀^)ノ


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


追伸:
某浜田ブ●トニー様、大変申し訳ございませんww
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